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あやしげネタいくつか
375 日出づる処の名無し sage 2015/09/07(月) 08:03:03.14 ID:dF6Odd8i
あの難民を自称してる連中、えらい高学歴な中間上位から上位の下あたりの
アラウィー派以外やし。ダマスカスの大学出って並の移民よりもスペック超高いから
ドイツでも雇用者側は大歓迎なんよ。スキンヘッドやトルコ人やらは真っ先に切られるので
支援施設を放火してる。ドイツに限ればナチズムよりニューカマームスリムに対して
ネオナチスキンヘッドとトルコ系2世が共闘するという面白状況が多分出現する。
出稼ぎポーランド人も加わるかな。これはこれで面白くて、CDUとCSU
(バイエルンの大阪維新の会みたいなの)が縁切る可能性も。

アルツハイマー病の原因物質 人から人に感染か
>原因とされる特殊なタンパク質が、30年前まで使われていた薬剤の投与によって、人から人に感染していた可能性

トルコ・エルドアン外交の蹉跌
>たび重なるPKK(クルド労働者党)のテロを口実に、トルコはNATOに対し緊急理事会開催を要請。連帯表明を勝ち取る一方、NATOによる対IS攻撃に国内空軍基地の使用を認めた
>トルコはIS攻撃のための空爆ならいいが、PKKに近いシリア・クルドを支援するような米国の空爆は認めたくない
>2002年以降のトルコ外交はある意味で見事だった。長年切望してきたEU加盟を事実上諦め、新たに「イスラムのトルコ」、さらには栄光あるオスマン朝の歴史を引き継ぐ「旧大帝国たるトルコ」として政治的影響力の拡大を図り、一定の成果を挙げてきた
>この政策は、2014年6月、ISが台頭しイラクのモスルを陥落させる頃までは概ね順調だった。潜在的脅威となり得るISと手打ちして、シリア・クルドの影響力拡大を牽制しようとした。シリアでは親PKK勢力の封じ込めを図りつつ、同国でのトルコの影響力拡大を狙った。


クリーンディーゼルとは
>実は、2007年の京都議定書以降、世界的にディーゼルエンジンの環境性能は大きく飛躍しており、環境エンジンに求められるCO2排出量ではハイブリットと同等かそれ以上のクリーンエンジンとよべる基準に到達しています。 しかしながら、ハイブリッド車を推進している日本では、あえて、この事実を積極的に浸透させず、ユーザーから自由な選択肢を奪い去っているのが現実です。環境問題という大義の下で隠れ蓑になってはいますが、本当のところは、国や一部企業のふところ具合を優先した政治的マーケティングに翻弄されているのです。
マジかよ経産省と自動車ムラ最低だな!(
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