エコイックメモり
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カリフォルニアは(アカン
2014米中間選挙(下)カリフォルニア州 民主の「反日候補」同士激戦…アジア系票取り込み狙い
米グーグルに住民反感、起業支援やり玉に サンフランシスコ
>住民団体はさらに、ベイエリアに「反資本主義の自治共同体」を創設するため、グーグルに30億ドル(約3100億円)の拠出を求めるという要求も掲げた
【オピニオン】カリフォルニアに愛想尽かしたトヨタ
>トヨタがカリフォルニアの政治にほとほとうんざりする理由はいくつかある
>1つはヘンリー・ワックスマン上院議員だ。(リコール訴訟:中略)バグ原因論は訴訟弁護士の間でだけ支持されており、ワックスマン議員の取り組みの背後にそれら弁護士の利害があったことは明白だ
>さらに、ロサンゼルス・タイムズ紙がサンディエゴの悲劇を独自の「調査」で追跡取材し、苦情データの短絡的な分析を基に電子的欠陥を主張した
>そしてもう1つが、カリフォルニア大気資源委員会(CARB)だ。トヨタはHVを成功させた草分け的存在。しかし州内でのゼロ排出車(ZEV)の一定比率の販売を義務づける空虚な規制によって、最も多額のコストを負担することにもなっている
>トヨタがテキサスにピックアップトラック工場を建設したのは米国の非都市部に近い場所に拠点を置きたかったからだ。全米自動車競争協会(NASCAR)に加盟したのも同じ理由だ。

カリフォルニアを=アメリカと思うべきではない(戒め
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