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きんぺーちゃんが馬鹿ではない可能性が微粒子レベルで存在していた・・・?
中国:景気下支え策の概要発表-李首相の成長率目標に黄信号
>鉄道関連の資金を手当てするため年2000億-3000億元の開発基金を創設するほか、建設プロジェクトを加速
中国の債務、膨張続く-すでに日本のバブル崩壊前の水準超え
>中国の政府・企業 ・家計の債務は16年に対GDP比で236.5%と、昨年の225%から増大すると見込まれている
中国で鉄鉱石の投げ売りリスク、資金調達活動への締め付け強化で
不良債権の発生が急増、1~3月で昨年通年の2倍に―中国農業銀行

グラフ:中国経済の成長鈍化の場合に、輸出入で影響を受ける諸国の一覧
日本、韓国は中国の輸入に占める国別のシェア(縦軸)でも輸出品の経済成長鈍化に対する敏感性(横軸)に於いても中程度。
途上国とオーストラリアは資源・コモデイティ輸出がほとんどで影響を受けやすく、欧州は固定資産投資の対象であるような製品の輸出が殆どで途上国と異なる意味で影響を受ける


中国政界の虎狩りの、マクロ経済への影響
>(この昨年秋からの)異常な預金増加は、習近平政権の始めた禿しい反腐敗キャンペーンのためと推測される。高官の巨額賄賂などが次々に摘発されるため、そうした犯罪の温床と見られている大型プロジェクトなどが手控えられているため
Multiparty system did not work for China: president
>中国は立憲王政、帝政、議院内閣制、多党制/大統領制(1947年中華民国憲法)、を試したが全てうまくいかなかった、と習近平、欧州で語る。また、中国共産党機関誌は、欧米が過去200年にわたって執拗に主張してきたところの、普遍的価値・・自由・民主主義・人権・・など存在していない、という論考を最新号に載せた
あわせて読みたい:Russia is remaking itself as the leader of the anti-Western world
習政権、12の挑戦に直面 「文化大革命直後に匹敵」
>「正常でない形で形成された経済力をもつ利益集団が、経済資本を用いて、中央の政策決定と政策に妨害や影響を及ぼしている」
>習氏がソチで現地テレビ局のインタビューを受けた際も、中国の改革は「難しい領域に入った」「おいしい肉の部分は食べ終わり、残りは噛み切るのが難しい硬い骨の部分だ」
>江沢民氏は「この論点に関して統一した認識はあるのか。『硬い骨』とは何か」と内部資料に不満を述べ、これに対し、胡錦濤氏は「退任した元党と行政の指導者は反省し、原因を探すのが果たすべき責任だ」

江沢民は習近平に、「腐敗一掃運動」の行き過ぎを警告


中国軍、日本の10倍の兵力も「質の面で依然として劣る」=経験、訓練、士気不足の指摘―仏メディア
>中国は人員、艦艇、航空機、防衛予算のいずれにおいても大きく日本を上回る
>イギリスの国際戦略研究所(IISS)が2月に発行した2014年版『ミリタリー・バランス』は中国には作戦経験、訓練、士気が不足しているという問題や、指揮系統、対潜戦といった分野に欠陥があると指摘

中国海軍が「自衛隊を招待していなかった閲艦式」の開催を中止

中国の土地16%で基準上回る土壌汚染

パク・クネ・オバマ氏は、戦時作戦統制権の転換時期の見直しを決定 ハンギョレ
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